世界で通じた「おじぎ」は素敵なあいさつと感謝を伝えるツール

ネパールとインドをつなぐ列車が走る、
もうほとんどインドに近いネパールの村を訪れました。
人々も見た目はインド人と見分けがあまりつきません。

 

でも「ナマステ」は全然伝わらず、
むしろ「ハロー」の方が良い反応をもらいます。

 

どの人にどの言葉を使えば良いか考えた結果、
最終的に原点に戻りました。

 

一番自然にやれて、
相手も私が伝えたいことを分かっている様子です。

 

日本式おじぎ。
と、「バイバイ」

 

どこでも通じるこれらは、
素晴らしいあいさつと感謝を伝えるツールだなぁと思います。

 

写真はネパールの頭でものを運ぶ人たちです。
自分で時々やってみるのですがうまくいきません。
みんな器用だなぁとよく思います。

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