危険がいっぱい!中国での食事を乗り切る秘訣

少なく少なく、気を付けて、
でも町の人と同じものを食べます。

 

身体が拒否しないように、少しずつ。
慣れないものをとりこんでいきます。

 

あまり胃腸を働かせず、何か異質なものが入ってきた時
すぐに全力で腸が働けるように、
1~2食/日で腹4~6分目にしておきます。

 

移動する旅が続くときの、健康維持方法です。

 

写真はカシュガル郊外の日曜バザールにて。
ウイグル族が作るラグメン(世界最古と言われる手打ち麺)
は、中央アジアのものよりコシがありとても美味しいです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

世界で通じた「おじぎ」は素敵なあいさつと感謝を伝えるツール

怒って叫ぶ人を優しい人に変えたメガネの話

関連記事

  1. インドのマザーハウスのシスターが愛を説く

    インドのマザーハウスのシスターが愛を説く「お金で解決、人の手を使って解決…

  2. インドのマザーハウスの無料診療所で働いた話

    インドのマザーハウスの無料診療所で働いた話主任のシスターは、13年間アフリカの内戦地区で…

  3. チベット標高4000mの山中にてタバコおじさんと戦う話

    チベット標高4000mの山中にてタバコおじさんと戦う5人の中国人とタクシ…

  4. とっても甘いお釈迦さんの頭のようなフルーツ in 台湾

    台湾で夏を過ごしていたとき、普段はマレーシアに住んでいる人から「8月になると、台湾にはもの凄…

  5. 台湾一周自転旅あるある

    台湾を自転車で一周中あるある。うんしょうんしょと頑張る私の横を大…

  6. 世界で通じた「おじぎ」は素敵なあいさつと感謝を伝えるツール

    ネパールとインドをつなぐ列車が走る、もうほとんどインドに近いネパールの村を訪れました。人々も…

  7. ドイツ人が日本のおもちゃを売りながら旅をしていた話

    ユーラシア大陸をバイクで横断中のドイツ人の男の子が「君に見せたいものがある」と言ってなにやら…

  8. 海のないラオスにある4000の島々を個性的な子と訪れた話

    ラオスは内陸国なのですが、カンボジア国境近くのラオス南部に4000もの島が浮かぶ地域があります。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP